【Archived Video Streaming】
Deciphering the Game Design Philosophies of Japanese and Western Games – What are the Differences in “Design Philosophy” Residing in Visuals?
クリーク・アンド・リバー社(C&R社)は 2026年7月24日(金)19時から、2025年8月28日(木)に実施した、【和ゲーと洋ゲーのゲームデザイン哲学を読み解く ビジュアルに宿る“設計思想”の違いとは?】のアーカイブ録画配信を実施します。
※英語で実施されたウェビナーですが、同時通訳を通して日本語でお聞きいただきます。
▼配信時間
2026年7月24日(金)19:00~
※再生時間は、約60分です。
※ツールはZoomを使います。
※注意 アーカイブ録画配信なので、質問にはご対応しておりません。
▼ウェビナー内容
今回も、東京とアメリカで18年以上の経験を持つクリエイティブディレクター、マシュー・モス氏をお招きし、日本と西洋のゲームデザイン哲学の違いが、ビジュアル開発にどのような影響を与えているかを深掘りします。
日本と西洋のゲームは、ジャンルやプラットフォームこそ共通していても、プレイ感や体験の設計思想は根本的に異なります。それは単なる見た目の違いではなく、ゲームが何を目的とし、プレイヤーにどう関わってほしいかという設計思想の違いに起因しています。
このデザインアプローチの違いは、ゲームのビジュアルやアートスタイルに大きな影響を与えます。
✓日本のゲームは、感情表現・スタイル・情緒的な演出を重視
✓西洋のゲームは、明快な構造・機能性・視覚的な導線を重視
こうした違いを理解することで、グローバル市場に通用するビジュアル開発のヒントを得ることができます。
開催概要
| 開催日時 |
2026年07月24日(金)19:00〜20:00 |
|---|---|
| 開催形式 | オンライン開催 |
| 登壇者 |
マシュー・モス(Matthew Moss)氏
クリエイティブディレクター |
| 参加費 | 無料 |
| 定員 | 60名 |
| 主催 | 株式会社クリーク・アンド・リバー社 |
| 応募締め切り | 2026年07月24日(金) 20:00 |
登壇者
マシュー・モス(Matthew Moss)氏
マシュー・モスは、ゲームのビジュアル開発において18年以上の経験を持つクリエイティブディレクターです。東京とニューヨークでチームを率い、ディズニー、ナショナルジオグラフィック、テレビ東京、LEGOなどの企業と協力してきました。核心概念、技術、ミッションを調和させて視覚的に魅力的なゲームを作り出すことを目指し、革新的なゲームデザイン、技術の活用、強固なクライアント関係と協力的なチームの育成に情熱を持ち、インスピレーションを与え、楽しませるゲームを提供し続けています。

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