【Archived Video Streaming】What are Design Techniques that Move “Emotions” with Color? How to Create a Color Palette that Resonates Globally
クリーク・アンド・リバー社(C&R社)は 2026年7月17日(金)19時から、2025年11月26日(水)に実施した、【色で“感情”を動かすデザイン術とは? 世界に響くカラーパレットのつくり方】のアーカイブ録画配信を実施します。
※英語で実施されたウェビナーですが、同時通訳を通して日本語でお聞きいただきます。
▼配信時間
2026年7月17日(金)19:00~
※再生時間は、約60分です。
※ツールはZoomを使います。
※注意 アーカイブ録画配信なので、質問にはご対応しておりません。
▼ウェビナー内容
色は、デザインにおいて最も強力な表現手段のひとつです。
このセッションでは、コントラストによる視認性やアクセシビリティの向上、色による感情のコントロール、そして文化によって異なる色の意味などを学びながら、グローバルに通用するカラーパレットの設計方法を探ります。
登壇するのは、東京とアメリカで18年以上の経験を持つクリエイティブディレクター、マシュー・モス氏。
アプリ、ゲーム、インターフェースなど、あらゆるデザインに応用できる色彩理論の実践的なツールキットをお届けします。
▼講師からのメッセージ
色は、デザインを美しく見せるだけではありません。意味を感じさせる力があります。
色彩の心理効果や文化的な意味を理解することで、ユーザーを導き、プレイヤーとつながり、グローバル市場で成功する体験設計が可能になります。
▼こんなことをお話しします
- コントラストと明瞭性:階層・視認性・アクセシビリティを高める色の使い方
- 感情への影響:緊張感や安心感を色で演出する方法
- 文化的な意味:色が国や文化によってどう受け取られるか
- グローバルデザイン:世界に通じるカラーパレットの設計法
▼こんな方におすすめ
- UI/UX・グラフィック・ゲームなどのデザイナー
- 海外ユーザー向けのアプリ・ゲーム開発者
- 色彩表現に関心のある教育関係者・学生
- 色の力で“伝わる”デザインを目指したいすべての方
開催概要
| 開催日時 |
2026年07月17日(金)19:00〜20:00 |
|---|---|
| 開催形式 | オンライン開催 |
| 登壇者 |
マシュー・モス(Matthew Moss)氏
クリエイティブディレクター |
| 参加費 | 無料 |
| 定員 | 60名 |
| 主催 | 株式会社クリーク・アンド・リバー社 |
| 応募締め切り | 2026年07月17日(金) 20:00 |
登壇者
マシュー・モス(Matthew Moss)氏
マシュー・モスは、ゲームのビジュアル開発において18年以上の経験を持つクリエイティブディレクターです。東京とニューヨークでチームを率い、ディズニー、ナショナルジオグラフィック、テレビ東京、LEGOなどの企業と協力してきました。核心概念、技術、ミッションを調和させて視覚的に魅力的なゲームを作り出すことを目指し、革新的なゲームデザイン、技術の活用、強固なクライアント関係と協力的なチームの育成に情熱を持ち、インスピレーションを与え、楽しませるゲームを提供し続けています。

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