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【2022年最新】Webデザインの職業訓練校から未経験でも就職は可能?メリットや注意点についても解説

見やすいWebページを構築したり、その企画やデザイン、コーディングをおこなったりするWebデザイナー。
スマートフォンの普及による爆発的なインターネットの発展にともない、Webデザイナーの需要は更に高まっています。
将来性があり、専門的なスキルが身につく上に、在宅リモートワークも可能。将来的にフリーランスとして独立できる職種として、ここ数年は特に人気のある職業です。

ハローワークから申込ができる職業訓練校に、そんなWebデザイナーになるための知識やスキルを学べる講座があるのをご存じでしょうか?
本記事では、Webデザインを職業訓練校で学ぶ際のメリットや注意点などについて解説します。

Webデザイン未経験者が職業訓練校から就職は可能か

デザインをする女性
結論として、Webデザイン未経験者が職業訓練校でWebデザインを学び、就職・転職することは可能です。
さらに、失業手当を受給しながら専門知識が習得でき、再就職への就職支援も受けられるなどのメリットがあります。しかし一方で、気付きづらいデメリットや注意すべき点もあります。

「Webデザイン職業訓練校はやめとけ」と言われる理由

職業訓練校からWebデザイナーになるのはやめとけというような意見も中にはあります。
その理由は主に以下の4つが挙げられます。

・内容が難しく挫折する
・やる気が削がれる
・学習内容が実践的でない
・就職できるとは限らない
それぞれ詳しく見ていきましょう。

内容が難しく挫折する可能性がある

内容が難しく挫折の可能性がある。というのが「やめとけ」と言われるひとつ目の理由です。
実際のところ、簡単とはいかないまでも、難しすぎるというようなことはなく、あくまで初学者向けの内容となっています。

上記のように言われてしまう理由として、職業訓練校には一部、失業保険金を目当てに入学するような方も混在する可能性があり、そういったモチベーションの低い方にとっては「難しすぎて挫折してしまう。」という印象になるかもしれません。

つまり、本人の学習意欲が高ければ、挫折の心配は不要と言えるでしょう。

やる気が削がれる

職業訓練校は学費が無料で、失業保険を受給しながら通えるため、上述の通り、職業訓練校に入学する方の中には、モチベーションの低い方も一部存在します。
同じ教室で授業を受けていく中で、無意識の内に悪い影響を受ける可能性があるでしょう。

ただし、こちらも結局のところ、本人のやる気次第であり、モチベーションの高い者同士で切磋琢磨して学習していけば何ら問題ありません。

学習内容が実践的でない

Webデザインの職業訓練校で学ぶ内容は実践的ではなく、基礎的な部分が多いという意見も散見されます。

というのも職業訓練校は基本的に3ヶ月もしくは6ヶ月という短い期間でWebデザインを学ぶことになります。
期間が短いことに加えて、初学者を対象とした授業のため、どうしても基礎的な部分に内容が偏り、実務的・実践的な内容が不足することは否めません。

あくまで「基礎的な部分を身につける」という意識を念頭に置いて学び、実践的な部分は自習や実務を通して身につけていくというスタンスがよいでしょう。

また、職業訓練を受講する前に内容を確認し、学びたい内容が選べるカリキュラムを選ぶことで、入学後のギャップを最小限におさえられます。

就職できるとは限らない

Webデザインに限った話ではありませんが、職業訓練校は就職が必ず保証されるものではありません。
しかし、だからといって「Webデザイン科はやめとけ」という理由にはなりません。
結論として、どの業界にも一定数「やめとけ!」という声はあるものだ、と割り切ってしまって大丈夫です。

むしろ就職できるとは限らないからこそ、授業さえ受けていればいいという考えは捨て、自ら予習・復習を率先しておこなうことが重要でしょう。
「自主的にスキルを身につける」という意欲を維持していくことで、職業訓練を受けているライバルとの差を広げ、就職においても有利に進められるはずです。

ハローワークで申込できる職業訓練校とは

面談をする男性
職業訓練校は、失業中・求職中の人が新たな仕事に就けるようにさまざまな訓練を通じて就職をサポートする場です。国や自治体が中心となって運営しています。東京や大阪などの大都市はもちろん、地方の自治体などでも受講でき、厚生労働省の発表によれば、110,013人が職業訓練のサービスを受講しています。
職業訓練校にはさまざまなコースが設けられており、その中にはWebデザインを学べるコースもあります。コースの名称は教室ごとに異なりますが、例えば「Webデザインコース」などの名称が付けられています。
参考:令和2年度公共職業訓練(離職者訓練)実績(4ページ目)
参考:令和2年度 求職者支援訓練実績(4ページ目)

職業訓練校の申込みはハローワーク経由のみ

職業訓練校の申込みは各自治体にあるハローワーク経由でのみ可能です。
主に「離職者訓練」と「求職者支援訓練」に分類され、雇用保険受給資格の有無で変わってきます。
雇用保険の受給対象者は「離職者訓練」にあたり、受給対象でない方は「求職者支援訓練」になります。
それぞれ、申し込みの手順が違いますので注意しましょう。

【職業訓練校】実際の申し込みの流れ

申込には以下2つのパターンがあり、それぞれ手順が異なります。
・雇用保険の受給対象者(離職者訓練)
(失業者で職業訓練を申し込む時点で失業保険(雇用保険)の受給資格がある人)
・雇用保険の受給資格がない人(求職者支援訓練)
(在職中もしくは失業者で失業保険(雇用保険)の受給資格がない人)

それぞれ具体的な職業訓練校への受講申込み手順は以下の通りです。

雇用保険の受給対象者の場合(離職者訓練)

1.職業訓練の受講内容などあらかじめ調査する
まず「希望する職業訓練校に連絡し見学に行く」「カリキュラムを確認する」など職業訓練の内容をしっかり確認しておきましょう。

2.ハローワークへ求職申込および職業相談
ハローワークで求職申し込みをおこない、職業訓練制度の説明を受けます。
職業相談も受け、受講したい職業訓練校のコースを選択した場合にのみ「受講申込書」などの必要書類を受け取ります。

3.必要事項を記載して受講申込書を提出
受講申込書に記載し、ハローワーク窓口にて提出します。

4.選考を受ける
選考日に訓練実施機関で面接や筆記試験(コースによって異なる)を受けます。

5.合格したらハローワークで手続き
訓練実施機関より合否通知が自宅に届きます。合格通知を受けた方はハローワークに選考結果通知書を持参し「就職支援計画書」の交付を受けます。

6.職業訓練開始
訓練が始まります。
開講日には交付された「就職支援計画書」の持参が必要です。

7.訓練期間中および終了後の流れ
訓練期間中および訓練終了後3ヶ月間(訓練終了後三回目の指定来所日まで)は求職者支援制度による支援が継続します。就職が決まっていない方は引き続き、月に一度の指定来所日に指示を受けているハローワークへ行き、就職に向けた職業相談をおこないます。

雇用保険の受給資格がない人(求職者支援訓練)

在職中でも職業訓練に応募し試験を受けることは可能です。ただし、退職時期が決まっていなければ応募はできません。
ハローワークで面接の際「◯月末までに退職が決まっており、翌月から職業訓練を受講したい。」とはっきり伝えることで、応募までは問題なく進められます。

1.職業訓練の受講内容などあらかじめ調査する
まずは「希望する職業訓練校に連絡し見学に行く」「カリキュラムを確認する」など職業訓練の内容を確認しておきましょう。応募締め切りは訓練開始の約1ヶ月半前には締め切られることが多いため、事前にどの職業訓練を受講したいかなどを調べた上で、余裕を持って動き出すことをおすすめします。

2.職業訓練校の受講開始日に合わせて退職日を調整
退職にあたり、有休消化、仕事の引き継ぎなどさまざまな調整で時間が掛かるものです。また、離職票の発行は一般的に7〜10日間掛かるため余裕を持って準備しましょう。

3.ハローワークへ求職申込
ハローワークで求職者支援制度の説明を受け、受講申込書を提出します。
その際「現在在職中ですが◯月末に退職予定です。」と伝えると申請までがスムーズにおこなえます。

4.選考を受ける
選考日に訓練実施機関で面接や筆記試験(コースによって異なる)を受けます。

5.退職する
退職から10日以内に前職の会社がハローワークに「雇用保険受給資格者離職証明書」を提出し、ハローワークから会社に「離職票」が送付されます。
前職の会社から受け取った「離職票」をハローワークに持参し、失業認定手続きをおこないましょう。

6.合格したらハローワークで手続き
訓練実施機関より合否通知が自宅に届きます。合格通知を受けた方はハローワークに選考結果通知書を持参し「就職支援計画書」の交付を受けます。

7.職業訓練開始
職業訓練が始まります。開講日に交付された「就職支援計画書」の提出が必要です。

8.訓練期間中および終了後の流れ
訓練期間中および訓練終了後3ヶ月間(訓練終了後三回目の指定来所日まで)は求職者支援制度による支援が継続します。就職が決まっていない方は引き続き、月に一度の指定来所日に指示を受けているハローワークへ行き、就職に向けた職業相談をおこないます。

参考:ハロートレーニング受講の流れ(厚生労働省)

職業訓練校の入学テスト内容と倍率

職業訓練校は募集定員も決まっており、最近ではWebデザインコースとプログラミングコースは応募者も多く、倍率は2〜4倍と高い傾向にあります。

テストの内容は職業訓練のコースによってさまざまですが、面接のある場合は特に「なぜWebデザインを学びたいか」「就職する意思は強いか」「きちんと訓練に出席するか」など、本当にやる気があるのか、途中で辞めずにやり遂げる意志を持っているかなど、人間性を見られる傾向があります。
本気で受講して、訓練内容に沿った就職をしたいという思いを伝えるようにしましょう。

職業訓練校でWebデザインを学ぶ6つのメリット

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職業訓練校でWebデザインを学ぶメリットは、専門性の高い知識や技術を無料で身につけられる上に、失業手当や職業訓練受講手当などの金銭的な援助が受けられることです。また、就職にあたっての支援や施設によっては託児所が併設されているなど、子育て中の方も、安心して受講できる環境が整っている職業訓練校もあります。
この章では、職業訓練校でWebデザインを学ぶ6つのメリットをご紹介します。

無料でプロの授業が受けられる

職業訓練校では、Webデザインのプロから専門性の高い授業が受けられ、費用も無料です。
ただしテキスト代は別途かかるため、注意してください。

Webデザインの学習に集中できる

朝から夕方までWebデザインの基礎から学習できるので、初心者の方でも安心して受講できます。仕事が終わってからのスクール・通信講座で学習するのと比べ、短期間で集中して学べる点はメリットでしょう。

就職活動やポートフォリオの制作にも時間がかけられる

Webデザイナーとして就職する際には、ポートフォリオ(制作作品集)の提出がほぼ必須になります。
職業訓練校では、ポートフォリオ制作の時間がカリキュラムに設けられているため、ポートフォリオ制作についてもアドバイスを受けられる点もメリットです。

また、転職活動の時間がカリキュラムに含まれていることや、転職活動によって授業を休むことが認められているため(※2)、転職活動と学習の両立がしやすいというメリットもあります。
(※2)授業を遅刻早退する場合、出席率としてはマイナスにカウントされ、出席率が80%ないと、除籍処分になることがありますので注意が必要です。

割引価格でAdobeソフトが購入できる場合がある

Adobeソフト(Photoshopやillustratorなど)は、Webデザインの仕事をする上では必須のソフトです。
職業訓練中は、職業訓練校の学生ということで学生証がもらえます。MacやAdobeなどのWebデザインに必要なデバイス・ツールを学割で購入できます。通常より3〜4割ほど安く購入できるので、今後必要になってくるPCやソフトウェアを揃えるチャンスです。職業訓練中に揃えておきましょう。

わからない箇所をすぐに先生に質問できる

Webデザインに限りませんが、独学の最大のデメリットは、困ったときやわからないときに質問できる相手が近くにいないことです。
一方、職業訓練校に通えば、その場で先生に教わることができるため、学習効率が飛躍的にアップします。「学習につまずいて先に進めない」といったリスクも軽減できるでしょう。

失業保険・給付金が受けられる場合がある

自己都合で退職の場合、通常2〜3ヶ月の給付制限が設けられますが、職業訓練校に通えば、すぐに受給できるというメリットがあります。
また、訓練期間が終了するまで、失業手当の受給期間が延長される場合があります。
さらに、受講手当(日額最大500円×40日間分)通所手当(交通機関の定期代金の月額など)が支払われます。

それぞれ、条件を満たす必要がありますが、失業者にとって受講中のライフサポートが得られるのは非常に大きなメリットです。
参考:「給付制限期間」が2か月に短縮されます(厚生労働省)

職業訓練校でWebデザインを学ぶ際の3つの注意点

続いて、職業訓練校からWebデザイナーを目指す際の3つの注意点について紹介します。

Webデザイナーとしての就職が約束されているわけではない

職業訓練校ではWebデザイナーの学習を効果的に進めることができますが、Webデザイナーとしての就職が約束されているわけではありません。学習意欲を高く持って通わなければ、Webデザイナーとして就職することは難しく、実用性のあるスキルを身に付けるのも困難です。
WEBデザイナーとして就職するために役立つ資格の表
出典:参考:ハロートレーニング急がば学べ | 厚生労働省
厚生労働省の発表では、Webデザインコース受講者の就職率は56.9%です。(令和2年度実績)
これは、Webデザイナー以外の職業も含めた数字ですので、実際にWebデザイナーとなった方はさらに少なくなります。
またWebデザイナーとして活躍する際に役立つ、ウェブデザイン技能検定、Photoshopクリエーター能力認定試験、Illustratorクリエーター能力認定試験の合格率も公表されていますが、いずれも70%前後にとどまっています。
職業訓練校に通う全ての人が高い学習意欲をもっているとは限りませんので、周囲に流されないようにモチベーションを高く保つことも重要です。

参考:ハロートレーニング急がば学べ | 厚生労働省

未経験OKなWebデザイナーの求人案件は競争率が高い

Webデザイナーの求人案件の中には「未経験OK」をうたっている求人もあります。しかし、こうした案件には人気が集まりやすく、経験者でもこれらの募集に応募してくるケースはあります。未経験者のWebデザイナーへの応募は、狭き門であることを認識しておくとよいでしょう。

週に5日間拘束される

集中してしっかり学習できることはメリットでもありますが、その分拘束時間は長くなってしまいます。職業訓練の内容に満足している場合はデメリットになりませんが、Webデザイナーの他にもやりたい仕事がある場合や、再就職の意思が低い場合などには、デメリットに感じられることもあるでしょう。

職業訓練校からWebデザイナーを目指すための5つのポイント

太陽に向かって腕を突き上げる人
職業訓練校からWebデザイナーを目指すための、特に重要なポイントとして以下の5つが挙げられます。
・Webデザイナーになるという熱意を強く持つ
・独学でもスキルアップに努める
・面接で熱意をアピールする
・Webデザイナーのアルバイトや派遣の案件に積極的に応募する
・未経験から登録できる人材紹介会社を活用する
それぞれ詳しく見ていきましょう。

Webデザイナーになるという熱意を強く持つ

Webデザイナーになるという熱意を強く持ち、モチベーションを常に高く保つことが何より重要です。
わからない部分は先生に積極的に質問しましょう。受講者のモチベーションは様々ですが、周りに流されず「初志貫徹」が大切です。

独学でもスキルアップに努める

職業訓練校は、短期間でWebデザインの基礎中の基礎を学ぶ場所であり、ただ授業を受けているだけでは大幅なスキルアップは望めません。短期間に浅く広く学ぶため、授業で学んだことの復習など自らスキルアップに努めることが必要です。

面接の際で熱意をアピールする

未経験の場合、企業は入社後の成長を期待して採用を判断するため、スキルアップのため自走する熱意・やる気があるかは特に重要です。また、面接時にしっかりそれらを伝えることが大切でしょう。自分が思っていることを言語化していつでも話ができるように、模擬面接も含めて準備を進めていくとよいでしょう。

Webデザイナーのアルバイトや派遣の案件に積極的に応募する

ハローワークの求人だけではなく、積極的にアルバイトや人材派遣会社を活用しましょう。企業としてもアルバイトからやる気や熱意のある人材を社員として登用することはよくあり、将来的にWebデザイナーとして働くチャンスを広げられます。
また、人材派遣会社に登録して紹介予定派遣で働き、派遣期間が満了した際に派遣先との合意が得られれば、人材派遣から社員になる方法もあります。人材派遣は正社員とは違い、勤務時間や勤務地の自由度が高いことなどメリットもありますので、敬遠せず活用することも手段の一つです。

未経験から登録できる人材紹介会社を活用する

未経験Webデザイナーでも登録できる人材紹介会社を活用するのもおすすめです。未経験Webデザイナー特化型の専門エージェントが徹底サポートしてくれる人材紹介会社もありますので、登録しておき就職の幅を広げましょう。
参考:Webist

まとめ

職業訓練校のWebデザインに関するコースでは、失業保険や補助金のサポートを受けながら、一定期間Webデザイナーになるためのスキルの習得やポートフォリオの制作などに集中できます。

しかし、未経験からWebデザイナーとして就職するのは狭き門であり、職業訓練校に通ったからといって必ず就職できるとは限りません。
Webデザイナーとして就職するには、熱意を強く持つこと、アルバイトや派遣の仕事からでもまずはスタートすること、独学でスキルアップを目指すなど、さまざまな方向から就職の可能性を高めることが重要です。

最後に、この記事をお読みの方の中には「Webデザイナーを目指して勉強したはいいものの、実務としてアピールできる実績や経験がないために、転職活動がなかなかうまくいかない……」と悩んでいる方もいらっしゃると思います。

未経験→Web制作会社に転職した高田さんの転職活動成功の秘訣とは?

こちらのインタビューでは、昨年見事未経験からWeb制作会社への転職を実現した高田智子さんに、転職活動がうまく運ぶようになったきっかけとなった気付きと体験についてお話いただきました。
ぜひ合わせてご一読いただき、皆さんがWebクリエイターとしての一歩を踏み出す参考になれば幸いです!

著者情報
株式会社クリーク・アンド・リバー社
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監修
CREATIVE VILLAGE編集部

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