Designing for the Anxious User
UX Strategies for Building AI Products People Actually Trust
クリーク・アンド・リバー社(C&R社)は、2026年7月25日(土)に、AIに対して不安や不信感を抱くユーザーでも、安心して使える体験をどのように設計するかをテーマとしたウェビナーを開催します。
※英語でのセミナーとなりますが、同時通訳を通して日本語でお聞きいただくことも可能です
(ご自身でオリジナル「英語」または「通訳チャンネル」を選択いただけます)。
なぜ今、「AIの信頼設計」が重要なのか?
AIツールが普及する一方で、ユーザーはこんな不安を感じています。
✓AIが何をしているのかよくわからない
✓間違った結果が出たらどうなるの?
✓勝手に判断されたら困る
こうした不安はユーザーの問題ではなく、“デザインの課題”として解決すべきものです。
本ウェビナーでは、ユーザーの不安や不信感に正面から向き合い、信頼されるAI体験をつくるためのUX戦略を実践的に学びます。
AIを「使わせる」のではなく、
“安心して使いたいと思われる体験”にすること。
その鍵となるUX設計を、Matt Penna氏とともに実践的に学びましょう。
▼このウェビナーで学べること
- ユーザーリサーチから不安や不信感を見つける方法(Anxiety Audit)
- AIの動作をわかりやすく伝える「透明性」の設計
- ユーザーが安心して使えるための「操作・制御(コントロール)」の考え方
- 失敗しても取り戻せる「回復可能性(リカバリー)」の設計手法
- 最初の体験で信頼を得るためのAIオンボーディング設計のポイント
▼こんな方におすすめ
- AIプロダクトのUX設計に関わっているデザイナー
- 「使えるけど不安が残る」体験を改善したい方
- ユーザーに安心して使ってもらえるプロダクトをつくりたい方
- AIの導入や機能追加を検討しているチーム
- UXリサーチやユーザー体験設計に携わる方
開催概要
| 開催日時 |
2026年07月25日(土)10:00〜11:00 |
|---|---|
| スケジュール |
10:00~10:05 クリーク・アンド・リバー社の紹介 10:05~10:50 Matt Penna によるプレゼンテーション 10:50~11:00 Q&A |
| 開催形式 | オンライン開催 |
| 登壇者 |
マット・ペンナ(Matt Penna)氏
UXデザイナー/アートディレクター |
| 参加費 | 無料 |
| 定員 | 60名 |
| 主催 | 株式会社クリーク・アンド・リバー社 |
| 応募締め切り | 2026年07月25日(土) 11:00 |
登壇者
マット・ペンナ(Matt Penna)氏
Bank of America、Disney、Berlitz、Volvo、ADPなどのブランドで25年以上UXデザイナーとして活躍し、受賞歴もあるアートディレクター。
音楽制作、ウェブデザイン、コーチングの分野でいくつかのビジネスを立ち上げている。
UXTactical.com

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▼言語通訳のリスニング方法について
PCの場合:
1.ウェビナーのコントロールで、[通訳] をクリックします。
2.希望する言語をクリックします。
3.(オプション)通訳された言語のみを聞く場合は、[オリジナル オーディオをミュートにする] をクリックします。
Android/iOSの場合:
1.ミーティング コントロールで省略記号「・・・」をタップします。
2.[言語通訳] をタップします。
3.聞きたい言語をタップします。
4.(オプション)タップして [オリジナル オーディオをミュートにする] に切り替えます。
5.[完了] をクリックします。
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