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Icons, Emoji, and Typography: How Visual Language Reflects Culture in Japan and the West

クリーク・アンド・リバー社(C&R社)は 2026年9月7日(月)19時から、2025年9月30日(火)に実施した、【絵文字・アイコン・文字で見る日米カルチャーの違い “見え方”が違えば、伝わり方も違う?文化を映すデザインの秘密に迫る!】のアーカイブ録画配信を実施します。

※英語で実施されたウェビナーですが、同時通訳を通して日本語でお聞きいただきます。

▼配信時間

2026年9月7日(月)19:00~
※再生時間は、約60分です。
※ツールはZoomを使います。
※注意 アーカイブ録画配信なので、質問にはご対応しておりません。

▼ウェビナー内容

登壇するのは、東京とアメリカで18年以上の経験を持つクリエイティブディレクター、マシュー・モス氏。
私たちが日常的に使っている「絵文字」「アイコン」「文字」は、ただの記号ではなく、文化や感情、体験を伝える“視覚言語”です。
このセッションでは、こうした視覚言語がどのようにプレイヤー体験や文化的アイデンティティを形づくっているのか、日米の違いを軸に深掘りします。
デザインやゲームに関わるすべての方にとって、視覚表現の「文化的な違い」を楽しく・実践的に学べる絶好の機会です。是非ご参加ください。

▼こんなことをお話します

  • 日本と西洋におけるタイポグラフィ・アイコン・絵文字の使われ方の違い
  • 視覚言語がプレイヤー体験や文化表現に与える影響
  • デザインにおける「簡潔な情報伝達」の重要性
  • グローバル市場で通用するビジュアル表現のヒント

▼こんな方におすすめ

  • ゲーム業界でアート・デザイン・UXに携わる方
  • 視覚言語や文化的表現に関心のある方
  • グローバル市場を意識したデザイン制作を目指す方

開催概要

開催日時 2026年09月07日(月)19:00〜20:00
開催形式 オンライン開催
登壇者
マシュー・モス(Matthew Moss)氏
クリエイティブディレクター
参加費 無料
定員 60名
主催 株式会社クリーク・アンド・リバー社
応募締め切り 2026年09月07日(月) 20:00
お申し込みはこちら

登壇者

クリエイティブディレクター
マシュー・モス(Matthew Moss)氏

マシュー・モスは、ゲームのビジュアル開発において18年以上の経験を持つクリエイティブディレクターです。東京とニューヨークでチームを率い、ディズニー、ナショナルジオグラフィック、テレビ東京、LEGOなどの企業と協力してきました。核心概念、技術、ミッションを調和させて視覚的に魅力的なゲームを作り出すことを目指し、革新的なゲームデザイン、技術の活用、強固なクライアント関係と協力的なチームの育成に情熱を持ち、インスピレーションを与え、楽しませるゲームを提供し続けています。

マシュー・モス(Matthew Moss)写真

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