クリエイティブ業界の注目情報や求人情報などを発信する、クリエイターのための総合情報サイトです。

映像業界業界の動向へ

映像業界・制作職は、未経験でも働きやすいアシスタントディレクターの職種が入口となり、ディレクターやチーフディレクター、アシスタントプロデューサーやプロデューサーなど、専門性を極める職種に広がっていきます。
エディター職や編集アシスタント職、音声ミキサー職など、技術系の職種でキャリアアップを目指す方も多数働いている業界です。また、最近は時間管理が徹底されている制作デスク職やVR・AR、Web動画関連の求人など選択肢が増えてきています。

映像業界(番組制作)の仕事検索はこちら

映像業界(CM)の仕事検索はこちら

映像業界(映画・ドラマ)の仕事検索はこちら

映像業界(テクニカル)の仕事検索はこちら


映像業界の動向

オンデマンド放送・Web動画・インターネット放送局やVR・360°映像・ドローン撮影など、
近年飛躍的に映像表現の技術が高まり、プラットフォームも多様化しているため映像クリエイターの活躍の場が増加。
イメージ映像メディアが発達した現代社会では、多種多様な映像があらゆる局面で活用されています。
各分野の傾向として、まず広告動画では、Web上で拡散することを目的とし、大量に制作・配信を検討している事業会社も増えているなど、映像クリエイターの新たな活躍の場になりつつあります。

市場で急速に拡大しているVRやインターネットをマーケットとした映像制作の領域では、部署を新たに立ち上げている事業会社やゲーム制作会社も顕著に増えています。
特に、デジタル技術の著しい進歩により、実写とCG・モーショングラフィックスとの合成などが簡易的に行えるようになっているので、デジタル技術を持つクリエイターや完全パッケージを一人で作成できるクリエイターはテレビ業界のみならず高い評価を得られています。

テレビ業界においては低予算であっても良質なコンテンツを作成する「企画力」が強く求められており、若手クリエイターにも活躍するチャンスが増えています。
テレビ番組をインターネットで同時配信する動きもあるなど、テレビとインターネットを融合させた企画が今後のテレビ業界のトレンドを左右するかもしれません。


映像業界(番組制作)の仕事検索はこちら

映像業界(CM)の仕事検索はこちら

映像業界(映画・ドラマ)の仕事検索はこちら

映像業界(テクニカル)の仕事検索はこちら