Web運営とアシスタント業務のWワーク
前職では、Webサイト運営業務とWebデザイナーアシスタント業務のWワークに従事。バナー制作や修正対応などに関わる機会もありましたが、業務全体に占める比重は小さく、デザインを主軸とした役割ではありませんでした。
Webサイト運営やWebデザイナーアシスタントとして業務に携わる中で、「もっとデザインに携わりたい」という思いから転職を検討された方の事例です。
活かせる経験やスキルを棚卸しした上で、挑戦できるポジションを選定。
Webデザイナーとして本格的なキャリアの一歩を踏み出した事例をご紹介します。
前職では、Webサイト運営業務とWebデザイナーアシスタント業務のWワークに従事。バナー制作や修正対応などに関わる機会もありましたが、業務全体に占める比重は小さく、デザインを主軸とした役割ではありませんでした。
前職で制作に関わる中で「もっとデザインに携わりたい」という思いから、Webデザインを主軸にしたキャリアを検討。また、自身の経験やスキルでどのようなポジションに挑戦できるのかを整理したいという思いから、ご相談いただきました。
面談では制作経験やツールスキルを棚卸しし、強みと課題を明確化。デザイン業務の経験だけでなく、これまで携わってきた業務内容も整理しながら、経験を活かせる領域と今後伸ばしていきたい領域を確認しました。その上で、Webデザイナーとして挑戦できるポジションを選定しました。
現在は食品通信販売会社にて、LPのデザイン制作や自社ECサイトの更新・運用を担当。デザイン業務を中心に、制作から改善まで継続的に関わっています。派遣という柔軟な形態を活用し、週半分程度のリモート勤務で専門性を高めながら実務経験を積み重ねています。
ご紹介している転職成功事例はあくまで一例です。転職の進め方や実現できるキャリアは、お一人おひとりのご経験やご希望によって変わります。
当社では、あなたに合ったキャリアの方向性や具体的な進め方をご提案しています。まずはお気軽にご相談ください。