フルリモートを前提に描き直したPR・マーケティングの働き方。

PR・マーケティング領域での経験を活かしながら、フルリモートで働ける環境を求めて転職を検討された方の事例です。
働き方を優先し、雇用形態の枠を広げながら転職活動を進めたプロセスをご紹介します。

30代 女性

転職前
メーカー/PR担当
転職後
広告代理店/アカウントプランナーアシスタント
01

PR・マーケティング業務に従事

大手メーカーにてPR担当として勤務していた30代の方。ブランディングや認知度向上を目的とした施策の立案・実行から結果測定までを担い、実施後の振り返りまで関わりながらPR・マーケティング業務に従事していました。

02

働き方を見直す

出社中心の働き方を続けることが難しくなったことをきっかけに、今後の働き方を見直すことに。PR・マーケティング領域での経験を活かしながら継続して働ける環境を模索する中で、フルリモートという働き方を具体的に検討されていました。

03

雇用形態よりも「働き方」を優先

当初は業務委託での就業を前提に転職を考えていましたが、フルリモートで継続できる環境を優先し、業務委託に限定せず選択肢を広げて検討しました。働き方が実現できる可能性のある派遣という形も含め、領域を変えずに続けられる接点を整理しながら転職支援を進めました。

04

フルリモートでマーケティング支援業務へ

‘現在は大手広告代理店にて、アカウントプランナーアシスタントとして就業。アプリを活用したマーケティング施策における集計・レポート作成・分析業務を担当しています。フルリモート環境のもと、数値と向き合いながら業務に取り組んでいます。

ご紹介している転職成功事例はあくまで一例です。転職の進め方や実現できるキャリアは、お一人おひとりのご経験やご希望によって変わります。
当社では、あなたに合ったキャリアの方向性や具体的な進め方をご提案しています。まずはお気軽にご相談ください。

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