MAYA 3D無料講座!-未経験からプロのクリエイターを目指せる‐

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無料のMaya3D講座!

クリエイター・エージェンシーを主軸にビジネスを展開するクリーク・アンド・リバー社(東証一部上場)では、「本気で3DCGデザイナーになりたい!」「ゲーム、CG、パチンコ・パチスロ、映像業界で仕事がしたい!」
という若手の方を対象に、AUTODESK社の3D制作ツール「Maya」の基本スキルの取得、ポートフォリオ制作、そして就業を目的とした無料講座を開講しています。
専門学校や、美大、芸大を卒業後、デザインから離れてしまっている方や好きなことを仕事にしたい方、ゲームのエンドロールに名前を載せたい方等を対象としております。
実際に全くの未経験の方も本講座を修了して3DCG企業へ正社員や派遣社員として就職しています。努力次第でチャンスを手にできます!

実績は?

受講生の80%の方が実際にゲーム・遊技機・映像関連の企業で就業しております。

カリキュラムに関して

運営元のクリーク・アンド・リバー社に在籍する現役のクリエイターがマンツーマンスタイルで丁寧に教えています。

◆受講開始~2週目・・・Mayaの基本操作の習得
◆2週目~6週目・・・モデル・モーション基礎課題の作成
◆6週目~12週目・・・モデル・モーション得意な分野でポートフォリオ作成

※スキル・習熟度によって上記期間に多少の変更がございます。

 

無料で講座を開設している理由

業界の3D人材のニーズが高まる一方、「経験者がいない」というのが業界の大きな課題となっております。
その為、本講座では高まるニーズに応え「未経験者を経験者にすること」を第一のミッションとしております。
プロの入り口に立てるデザイナーを育成し、弊社を介して就業して頂く、つまり卒業生の活躍で本講座が運営出来ているという訳です。
その為、ただ単純に勉強がしたいだけの方の受講はお断りしています。
これが「本気で就業を目指す方のみ」を対象にしている理由です。

卒業生の声


■卒業生I氏

建築業界での就業後、キャリアチェンジのために受講しました。受講当初は本当にデザイナーになれるのか不安な部分が多かったのですが、講師の方をはじめ、エージェントの方の就職支援のおかげで現在は映像制作会社に就業しています!以前と全く違うキャリアですが、やりたいことを仕事にできて、今はとても楽しいです。


■卒業生S氏

美大卒業後百貨店でアルバイトのレジ打ちをしていたのですが、どうしてもゲームの仕事に就職したくて受講しました。受講後未経験ながら映像会社に派遣就業させて頂き、1年後に正社員として勤務することが出来ました!現在も3Dを中心にキャリアを積んでいます。無料で講座を受けられるだけでなく、ゲーム業界に精通しているエージェントが就職支援してくれることもこの講座の大きなメリットだと思います!


■卒業生K氏

2Dデザイナーとしてゲーム制作会社に就業をしていたのですが、今後のゲーム業界のことを考え3DCGデザイナーへの道に挑戦するため受講しました。あきらめずにチャレンジして本当によかったと思っています。現在キャラモデラーとしてクリーク&リバー社の開発スタジオで就業しています。

選考は?

無料講座ですので就業を目的にした本気の若手であることが条件になります。
デッサン力、デジタルツール使用の基礎力、本気度で選考を行います。
3か月でプロへの一歩を踏み出す訳なので、相応の覚悟が必要です。
本気で3DCGデザイナーになりたい方を求めています。
本ページから応募いただきますと、週1回開催しております説明会のご案内を致します。実際に弊社にお越しいただき、説明会にて選考を行います。 選考は簡単な筆記試験と担当者との面接になります。

応募条件は?

◆3D業界で就業したい若手(20代)であること
◆期間中基本的に週5日の講座に出席できる方(応相談)
◆講座から課題制作まで完遂する意思とやる気のある方
◆ゲーム・遊技機業界での就業を目指している方のみ受講いただけます。
※上記全てに当てはまっている必要はございません。お気軽にご応募ください。

あるとより好ましいスキルは?

◆デッサンなど作画の基礎スキル
◆ゲーム、映画、遊技機の専門知識
◆デジタルツール使用スキル

講座に通うイメージは?

短期集中プログラムでスキルを磨いていただきます。
基礎のカリキュラムを基にして、受講生ごとに専用のカリキュラムを作成しております。
週5日麹町スタジオの講座に参加していただきます。広いデスクを用意しているので、制作に集中して頂けます。

開講時間は?

開講時間は平日10:00~17:00(※PC利用可能時間帯:平日10:00〜19:00)となっております。
応募順で席が埋まっていきますので、お早めにご応募ください。
受講開始時期に関しては幅広くご相談承っておりますので、担当者までお気兼ねなくご連絡ください

用語説明

  • ◆Mayaとは
    Autodesk社が提供する3Dグラフィックスソフトウェアです。本講座のメインツールとなり、ゲーム・映像業界・遊技機業界で幅広く使用されているツールです。

  • ◆3dsMAXとは
    Autodesk社が提供する3Dモデリングおよびレンダリングに特化したソフトウェアです。Maya同様ゲーム・映像業界・遊技機業界で幅広く使用されています。

  • ◆ポリゴンとは
    3Dグラフィックスで立体表現する際に使用されます。ポリゴン数が増えるほど細かな表現が可能です。

  • ◆ワイヤーフレームとは
    3D形状を頂点と線により表現する方法です。

  • ◆モデル(3Dモデリング)とは
    ゲーム、映像、遊技機に登場するキャラやオブジェクト、背景などを3Dソフトウェアで制作することです。デザインやイメージ画、写真をもとに実際に形にしていくことです。この職種は一般的に『キャラモデラー』『BGモデラー』『3DCGデザイナー』などと呼ばれます。

  • ◆モーションとは
    モデラーが作成したモデルを実際に動かしデザインする事です。このモーションを作成するデザイナーは『アニメーター』や『モーションデザイナー』と呼ばれます。

  • ◆テクスチャーとは
    3Dコンピュータグラフィックス上で、人やモンスター、オブジェクト、建物等の質感を表現するためにモデルに貼り付ける画像の事を指しています。
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