イラスト・デザイン×ゲーム業界 2DCGクリエイター無料入門講座

2DCGクリエイター無料入門講座 説明会開催!

クリーク・アンド・リバー社(C&R社)では、他業界や他業種からゲーム業界へのキャリアチェンジ講座を無料で開催しています。


ゲーム業界で働きたい!

実務経験を積みたい! 

ポートフォリオを拡充したい! 


上記のようなご希望がある方は是非一度、説明会へのご参加ください。


クリーク・アンド・リバー社(C&R社)では、ゲーム開発で培ったイラストやデザインの技術を基に未経験者の育成に力を入れています。


本講座ではゲーム業界の実態をお伝えし、技術習得やノウハウ共有、就職活動対策などを行います。

ご興味をお持ちの方は、お気軽に説明会にご参加ください。

説明会へのお申し込みはこちら

説明会の日程は複数ありますので、お申し込みフォームにてご希望の日程をお選びください。

〈説明会の対象〉 

・デジタルでのイラスト制作やデザインに少しでも触れたことがある方
・ゲーム業界に興味のある方

〈カリキュラム〉

ゲーム業界の基礎知識習得
需要の高いスキル、キャリアパスの具体例、給与などの相場観等

キャリア面談
受講者のスキルに合わせたキャリアパスを一緒に考えます

基礎講習
実践向けデジタルツールの基礎習得

実務レベルの課題制作・ポートフォリオ作成
第一線で活躍するクリエイターからの直接のフィードバックを受けることができます

就業支援
ビジネスマナーから転職・就職活動の動き方や、書類作成、面接対策までを徹底サポート

 

〈受講条件〉

・約3ヵ月間、週5回 10:00~19:00の間で通学ができる方
・デジタルのデザインツールに触れたことがある方


※作品を少しでも制作されている方が対象となります
※通学スケジュールの調整は可能です。お気軽にお申し付けください。
※基礎的なデザイン、デッサンスキルをすでにお持ちの方の就職支援が目的の講座のため、一からデザインの勉強を始めたい方のご応募は受け付けていません。ご了承ください。

 

〈卒業生の声〉


■20代 女性
大手ソーシャルゲーム会社 勤務

これまでも独学で広告チラシやパンフレットの制作をしていましたが、2Dデザインアカデミーを通して、今まで知らなかった表現方法やタイポグラフィの基礎についてしっかり学ぶことが出来ました。独学で制作していた時は、リテイクを重ねて制作をしていました。日々学んでいく中でデザインのクオリティが美しく判り易いものになり、併せて自分の成長と新しい能力を得たという実感ができました。今では、憧れの企業に就業することができ、学んだスキルをゲーム業界で発揮したいと考えています。


■30代 女性
大手ソーシャルゲーム会社 勤務

業界未経験なだけでなく、デザイン知識も皆無でしたが「2Dデザインアカデミー」を通して基礎知識を学びました。 先生の指導は分かりやすく丁寧で、きちんと一人ひとりを見てくれたので課題をこなすにつれ、 自分の成長を感じる事が出来ました。生徒も皆意識が高く、とても良い環境だと思います。 卒業後は希望していた業務に就く事が出来たので、アカデミーで学んだ事を発揮したいと思います。


■20代 男性
クリーク・アンド・リバー社 制作スタジオ 勤務

ゲーム業界を目指して就活していたところ、C&R社のエージェントの方を通して「2Dデザインアカデミー」と出会いました。アカデミーではデザインに対する基礎知識やツールに関する使い方から始まり、実際の業務に近いカリキュラムや課題制作まで様々なことを学びました。中でもタイポグラフィに関してはより詳しく学ぶことができ、自分のデザインのクオリティアップにとてもいい経験になったと感じています。 現在はUIデザイナーとして様々な業務に携わることができ、アカデミーで学んだスキルを幅広く発揮していきたいと思っています。

 

クリーク・アンド・リバー社を選ぶメリット

クリーク・アンド・リバー社はクリエイティブに特化したエージェンシー事業を展開しています。、多くのゲーム関連企業とネットワークを持ち、非公開求人や未経験可の求人紹介が可能です。2ヵ月間のトレーニングの後、担当エージェントがゲーム業界への就職をサポートします。

 

〈用語説明〉

UIデザイナー・・・「UI」とは「User Interface(ユーザーインターフェース)」の略。インターフェースとは「接地面、接点」という意味であり、ユーザーが目に触れるすべての部分の設計を行うデザイナー。ユーザーの使い勝手を考えたデザインが求められる。

UXデザイナー・・・「UX」とは「User Experience(ユーザーエクスぺリエンス)」の略。エクスペリエンスとは「体験、経験」という意味である。ユーザー体験の満足度を最大化するための設計を行うデザイナー。ゲームの場合、アプリ内での情報設計を行い画面遷移を設定したりすることで、ユーザビリティを上げる設計を行う仕事。

人間工学・・・人間が可能な限り自然な動きや状態で使えるように物や環境を設計し、実際のデザインに活かす学問である。ゲームの場合、UXは人間の使いやすさに根差した情報設計が必要で人間の自然な行動を鑑みた人間工学の理解が大切になる。

情報工学・・・人類の生み出した様々な「情報」の力を効率よく使えるようにする学問。ゲームの場合、ユーザーがアプリを通じて感じる「楽しさ・心地よさ・使いやすさ」といった満足感をいかに過不足なく伝えるかを考えるために、情報工学の知見が必要である。

DTPオペレーター・・・「DTP」とは、「Desk Top Publishing(デスクトップパブリッシング)」の略。 印刷物において、PCで版下データ制作を駆使して行う仕事。

Illustrator・・・アメリカのアドビシステムズが提供している印刷、Web、モバイル、ビデオなどの幅広い用途で活用できるグラフィックソフト。Illustrator には、精度の高い描画ツールやブラシツールなど、作業時間を短縮する様々な機能が備わっています。Illustratorでは「ベクトルデータ」を採用しており画像を拡大・縮小しても画質が損なわれません。人工的な画像を作成する場面において効果を発揮します。

Photoshop・・・アドビシステムズが提供している、言わずと知れた画像編集ソフト。写真を見やすく加工したり効果を適用できる他にも、画像を組み合わせてイラストを作ることも可能です。Photoshopではビットマップデータを採用しており、画像は色のついたドットと呼ばれる点の羅列・集合として表現されます。写真のような鮮明な画像を加工する際によく使われます。

バナー制作・・・バナーとは、アプリの画面内やウェブ上にある「のぼり」の広告物。テキストの広告に比べて、視覚的に表現することが出来るために短時間でイメージを喚起しやすく、表現力・訴求力が強い。

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説明会の日程は複数ありますので、お申し込みフォームにてご希望の日程をお選びください。

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