クリーク・アンド・リバー社アニメーションスタジオ

ゲーム業界では今、Live2DやSpine、SpriteStudioなど、2Dイラストを動かせるゲームアニメーションツールが大人気です。

ゲームアニメーションと言えば、ソーシャルゲームの印象が強いかもしれませんが、Live2DやSpineは、バトルシーンやADVシーンなどコンシューマゲームでも幅広い場面で使用されています。2Dのイラストのレイヤーを分けて組み合わせることで、そのまま動かせるゲームアニメーションは、発想次第で様々な演出を可能にします。

現在、制作段階、または構想段階のゲームにLive2DやSpine、SpriteStudioを取り入れてみませんか?

アニメーションツールはその特徴やニーズにより使い分けられています。クリーク・アンド・リバー社の開発スタジオには各種アニメーションツールで開発実績のある約30名のスタッフが揃っています。

アニメーションツールの表現例 Live2Dの特徴 E-moteの特徴 Spineの特徴 SpriteStudioの特徴
イラストから一括受注可能!

ゲームアニメーションを制作する上で一番大変なのは次の作業を考えたイラスト制作です。Live2Dが出来る人はたくさんいても、Live2D用のイラストをたくさん描ける人がいなければ、スムーズな制作は難しいです。
弊社ではそんな制作現場の課題を解決するためにLive2DやSpineなどゲームアニメーション化に適したイラストの制作部分からまとめて承ります!

スピーディ対応!

「Live2Dなどアニメーションツールを取り入れたくても、分かる人が現場に居ないため、取り入れられない!」など切実なご相談が寄せられることも少なくありません。クリーク・アンド・リバー社では社内スタジオに所属するデザイナーがお客様の制作現場に常駐し、ゲームアニメーション制作を完全サポートします!また量産のタイミングになりましたら、制作は社内のスタジオで行い、ディレクションは常駐スタッフが担うという形も採れますので、ディレクション工数の大幅削減にも貢献します!

生産性のコミット!

「実際に作って検討したい」という要望にお応えするため、実験的に制作するという目的でもご相談を承っています。豊富な制作経験がございますので、次の制作を見越した生産性の高い仕様決めをすることが可能です。お気軽にお声かけください!

アニメーションツール特徴一覧表 アニメーションツール特徴一覧表

ソーシャルゲーム、コンシューマ、遊技機にとらわれず、モックサンプル制作から量産、カンプアニメーション、PV、CF制作までゲームアニメーションツールを用いたご相談を承ります。
ご興味がございましたら、下記フォーマットよりお問い合わせください!
実績をご覧いただきながら、詳細なお話をお伺いします。